インプラントの専門医院

東京駅前インプラントセンタートップへ
お問合せ
診療時間 アクセスマップ 診断料・CT検査
来院される際、携帯電話で下のQRコードから地図をブックマークして見て頂くと便利です。 QRコード
相談ページ
書籍無料プレゼント

東京駅前インプラントセンターへのアクセスマップ

【インプラントについて】 【治療について】 【治療期間・治療中について】 【手術について】

【手術後について】

【費用について】 【その他】
Q. 東京駅前歯科インプラントセンターで使っている「1ヶ月インプラント」とは何ですか?

1ヶ月で食べられるようになることです。通常のインプラントは、世界のどのインプラントも6ヶ月ですから、 驚くべきことです。「1ヶ月インプラント」は、「living(生きている)implant」と呼ばれています。 そこから来る特徴です。一般のインプラントは、その材質から「foreign(異物)implant」と呼ばれています。 だから、よく患者さんに「奇跡のインプラント」と言われます。
Q. 「自分の歯になる」とは、どういうことですか?

通常のインプラントは、その素材の特性から、食べられるまでにおおよそ6ヶ月掛ります。 その上、生体にとって原則として異物ですから、顎骨になじむことで安定するということとなります。 これに対し、この「1ヶ月インプラント」は、インプラントすると、インプラント体表面に骨蛋白質が呼び込まれ、 これが骨芽細胞となり、更に新生骨に育って、顎骨側にも同様の作用が起きて、新生骨同士が結合し、 生体と一体化します。これをバイオ結合と呼び、この結果、これを「living(生きている)implant」と呼んでいます。 一般のインプラントは、これに対し、そのような働きがないので、「foreign(異物)implant」と呼んでいます。 これが「自分の歯になる」という意味です。
Q. 「一生長持ち」とは、どういうことですか?

事故や、重篤な病気や、異常な咬合圧など特別なことがない限り、骨とバイオ結合して一体となるので、生涯長持ちするというものです。
Q. 『自分の歯になる1カ月インプラント一生長持ち』という本を出されているようですが?

本には体験談などもあり、より奇蹟のインプラントの素晴らしさを理解していただけます。無料プレゼントが ありますから、是非お読み下さい。
Q. 抜歯直後にインプラント出来るということですが、本当ですか?

本当です。初期固定が出来れば、抜歯してそのままインプラントが出来るので、時間が大幅に節約されます。
Q. 手術の負担はどの程度なのでしょうか?

この1ヶ月インプラントは、手術にも特徴があります。 手術が1回で済むということです。 これは、患者さんの負担を大きく軽減することになります。 通常のインプラントは、2回法といわれ、歯肉部を2回切開しますが、1ヶ月インプラントは、これが1回で済みますので、シンプルインプラントといわれています。 しかも、痛くもなく、短時間で済みます。 患者さんにとっては、肉体的にも時間的にも大きな喜びです。 但し、インプラントするには顎骨が薄い、などの場合は、増骨等の手術が必要となりますが、負担はそれ程ありません。 【インプラントについて】

Q. インプラントとは?

インプラント治療は、歯がなくなった顎の骨に人工歯根を埋め込み、その上に人工の歯をかぶせることで歯の機能を回復させる治療法です。人工歯根が骨としっかり結合するため、自分の歯のように噛めるようになり、天然歯と同程度の咬合機能がよみがえります。また、ブリッジや部分入れ歯のように周囲の歯にダメージを与えるおそれもありません。自然な歯並びで口元も美しくなります。その中でも、当院で使用している純国産のBAPインプラントは、純チタンの表面に結晶度の高い高純度の再結晶化ハイドロキシアパタイトが薄くコーティングされおり、BAP(Bio high AffinityPower)効果により、短期間での強固な骨との結合が得られます
Q. インプラントは本当に違和感がないの?

インプラントは、顎の骨に固定されているため、良好な状態であれば全く異物感はありません。特に、骨と直接結合する当院のBAPインプラントは短期間で強固な結合が得られるため、自分の歯と同じ感覚で食事や会話が可能です
Q. インプラントにはどんな種類があるの?

現在、世界には200種類以上のインプラントの種類があり、そのうち、日本国内で厚生労働省の認可を受けたものだけで約30種類あります。材質や形状、また表面処理の方法などによりタイプは様々で、また手術回数も1回法、2回法とで分けられます。その中でも、当院使用のBAPインプラントは、純チタンの表面に、より結晶度の高い高純度の再結晶化ハイドロキシアパタイトが薄くコーティングされているため、短期間での強固な骨との結合が得られます。また、チタン表面の独自処理(特許)により、インプラント表層のカルシウム、リンの存在が歯肉との接合状態を良好にする、軟組織親和性も備えており、歯肉の治癒も早い特性を持つインプラントです
Q. 1回法と2回法の違いは?

簡単に言えば手術の回数の違いです。1回法は歯肉からインプラント頭部が露出した状態で骨との結合を待ちます。2回法はインプラント上に歯肉を被せ隠した状態で縫合、結合後もう一度切開してアバットメントというパーツを取り付ける2次オペを行うため、2回法と呼ばれます。ここで歯冠の装着準備が整います。当院で使用しているBAPインプラントであれば、通常手術は1回で済み、患者様の負担を最小限に抑えます
Q. 1ピースと2ピース、どちらがいいの? 

顎の骨や歯肉の状態を含めて個人の口腔状態、審美性などを考慮しながら総合的に診断して部位に合わせた方法をとります。より審美的な仕上がりを求める部位、前歯などは2ピースの方がよいという医院もありますが、日本人は顎骨の形状が欧米人ほど凹凸に富んでいないため、1ピースでも十分な審美的な回復を得られる方も多いようです。ご自身の場合はどうか、担当医にご希望も併せてお話してください。

Q. 口の中に金属を埋め込んで問題はないのでしょうか?

現在、多くのインプラント体の原材料となっているチタンは、金属の中でも人間の体と相性がいい素材として、広く使用されているほか、人工関節や人工骨といった整形外科分野でも利用されています。当院のBAPインプラントは、精度の高い純チタンの表面にBAP効果を生み出す再結晶化ハイドロキシアパタイトをコーティングしています。ハイドロキシアパタイトは体の成分の一つ、といえば、体に入れて問題がないことがおわかりいただけるでしょう。当院のBAPインプラントのように純度の高い再結晶化ハイドロキシアパタイトであればなおさらといってよいでしょう。

Q. BAP30年インプラントとはどんなインプラントですか?

30年インプラントとは、インプラントを植立してから30年は、それまでと同様に食物を食べ、硬いものをかみ砕いて健康な歯による食生活が続けられるということです。ただ30年しか、維持されないということではありません。当院のBAPインプラントは、患者様の体も口腔内も健康であれば、その性質上、30年でも40年でも保つことができる特性を持っています。ですから、きちんとメンテナンスに通い、体も健康でいられるよう、日ごろのケアを十分に行っていくよう、患者様にもお願いしています。 実際、当院の歯科医師の患者さんで、長期にわたり快適にインプラントを使っている患者様は数多くいらっしゃいます。

Q. インプラントはMRIや精密検診を受ける際に外すのですか?

そのような必要はありません。 体内に埋め込んだ人工関節や骨の固定具と同様で、透過像が白く見えるだけですので診断には支障がありません。 【治療について】

Q. インプラント治療をすれば何でも噛めるようになりますか?
 
勿論です。天然歯と同様にお考えください。 噛めるものと噛めないものと、お料理や食材を選り分ける必要はありません。 美味しく召し上がって、存分にご満足ください
Q. インプラント治療は誰でも受けられますか?

顎の骨が成長した後の健康な方なら、基本的に誰でも治療を受けられます。80代の方でもインプラント手術をされていますのでご安心ください。豊かに人生を過ごす上で、歯はとても大切な役割を担っていますから、まずは十分な咀嚼ができることが健康の土台です。入れ歯の時代ではなくなってきたと、沢山のご相談を受けていて感じます。 しかし、チタンアレルギーの方、顎の骨に放射線治療をしたことのある方、服用している薬やかかった病気などにより、受けられない場合がありますので、ご不明な点や不安がございましたら、いつでも遠慮なく歯科医師にお尋ねください。
Q. 顎の骨が少なく、インプラントは無理と言われましたが?
 
十分な骨量が無い方には、骨造成や上顎洞挙上手術などを行うことでインプラントが可能になりますので、カウンセリングでご相談ください。カウンセリングでは、CT撮影による3次元データを基に診断いたしますので、より正確な診断が可能です。ご希望を伺ったうえで治療方針の提案とお見積りを致しますので、ゆっくりとご検討ください。
Q. インプラントと顎の骨が着いたことを、どう確認するの?
 
骨とインプラントの結合状態を測定する、ペリオテストという器機を使い計測します。マイナス値が測定されれば、インプラントと骨がしっかり結合された状態だと知ることが出来ます。確認がとれたらかぶせものの形成に入っていきます。
Q. 歯が1本もなくてもインプラント治療はできるのですか?

インプラントは、ブリッジのように他の歯を利用する必要がないので、歯が全くない人でも治療が可能です。ただし、あごの骨がやせているとインプラントを埋め込む骨の量が確保できないことがあります。その場合は、骨の再生治療をした後にインプラント治療をすることになります。詳しくは、歯科医師におたずねください。
Q. インプラントの本数を減らして冠を繋いで欲しいのですが?

欠損歯の数とインプラントの埋入本数は同数が基本です。永く快適にご使用いただくための要素ではありますが、カウンセリングの際にご予算やご希望をお聞かせください。 口腔内の状態によって、どのような治療が有効かご一緒に検討させていただきます。
Q. 埋め込んだインプラントはどのくらいもつの?

インプラントを長持ちさせるためには、定期的なチェックと毎日のケアが大切です。治療後、指導された正しいブラッシング方法で磨き、指定された定期健診を必ず受ける必要があります。日頃の正しい歯磨きと、きちんと定期検診を受けることで口腔内をよい状態に保つことができれば、現在20年以上問題なく使用している例はたくさんあります。
Q. 1度いれたインプラントは、もう取り出せないのですか?

そのような事はありません。 まれに歯磨きやメンテナンスが不十分であったり、他の要因でインプラントの周囲に膿胞ができてしまった場合には、インプラントを取り出して処置した後に、新たなインプラントを入れ直すこともあります。残存歯を含め、口腔内の健康管理を十分になさってください。
Q. かぶせものが欠けたり壊れたりしたら、また手術ですか?

手術の必要はありません。 かぶせものだけ外し、つくりかえて取付けることができますので、ご安心ください。
Q. 今までの入れ歯は使えませんか?

お使いになっている入れ歯部分にインプラントを埋入される場合は、術式によって変わります。使用できる場合も、他の治療やかみ合わせなどの関係で新たに仮の歯を作る場合もあります。他の部分にインプラントを入れる場合も同様ですが、お食事ができる状態を維持して治療を進めますのでご安心ください。カウンセリング時にご希望を伺ったうえで口腔全体の治療計画をたて、正確にお答えさせていただきます。 【治療期間・治療中について】

Q. 治療期間はどれくらいかかる?

インプラントの本数や骨の状態、骨造成の有無などにより異なりますが、当院の場合、2ヵ月~5ヵ月程度が一般的です。治療期間中は、歯のない部位に仮の歯を入れるので、食事や会話など、生活や見た目に支障はありません。もしもお仕事の都合など、通院が負担になる要因がありましたらお伝えください。なるべく患者様の希望に沿えるようにスケジュールを調整致します。
Q. 治療中だと知られたくないです。手術後は歯が無いまま過ごすのですか?

歯が無いままお過ごしいただくことはございませんのでご安心ください。 手術翌日には傷口が落ち着きますので仮の歯を装着します。また、見えやすい部位の施術、術後そのままお仕事をされるなど、ご希望があれば手術後すぐに仮歯をお入れします。仮歯を入れずにそのままにしておかれる方が傷口の回復には良いので、もし見えない部位であればご検討ください。 【手術について】

Q. 行ったらすぐに手術をしてもらえますか?

CTを撮って診断を行い、ご希望を伺った上で治療計画を提案させていただきます。初めてご来院いただいてそのまま手術とはいかないことをご了承ください。 診断結果により、患者様とパートナーシップを持ちながら治療を進めていきたいと考えています。十分ご理解いただいてから治療に入りますので、ご不明な点は遠慮なくお尋ねください。そのうえで手術日の予約をとっていただきます。
Q. 手術に入院は必要ですか?また、手術時間はどれ位かかるものですか?

インプラントを埋め込む本数や骨造成手術の有無などによりますが、一般的に手術時間は30分~1時間、休む時間を入れても3時間ほどで帰宅できます。基本的に、手術は日帰りでできます。 2ピースタイプインプラントの場合は、歯肉を切開し、埋め込んだインプラントの頭を露出させる2回目の手術が必要ですが、1ピースタイプのインプラントであれば、手術は1回で済みます。
Q. 手術の日に仕事に行けますか?

手術直後は傷口から若干出血がありますので、時間的に余裕がある方が望ましいです。手術内容や本数にもよりますが、術後の負担を軽減するためにも、半休や早退をできる日をお選びいただく方がご安心かと思います。
Q. 手術の痛みは?

採血と歯茎に麻酔の注射針を刺すときの痛み程度とお考えください。抜歯の際にご経験の程度です。術後はすぐに鎮痛剤をお飲みいただきます。痛みの感覚は個人差や施術内容にも左右されますので、お気軽にご相談ください。
Q. 傷が治るまで流動食ですか?

術後当日は、軟らかいものを召し上がるようにしてください。翌日からは通常通り召し上がっていただけますが、縫合した傷口がありますので、特別硬いものや刺激の強いものは避けていただきたいです。概ね1週間で抜糸を致します。
Q. 骨造成について知りたいのですが?

十分な強度をもたせて長期間使用するためには、インプラントを支える十分な骨が必要になります。骨量が足りないケースでは、埋入手術の際に、骨材を用いて骨造成を同時に行います。骨材とインプラント表面のカルシウムなどによって骨が造成され、インプラントをしっかりと定着させます。
Q. 手術に対する恐怖心を乗り越えられそうにないのですが?

手術の間、側で手を握って差し上げることでご安心なようでしたら遠慮なくお伝えください。 【手術後の処置について】

Q. 手術後は特別な手当てが必要ですか?

術後当日は激しい運動や熱いお風呂の長風呂を避け、お酒とたばこはお控えください。抜歯後の注意項目と同じで、縫合した傷口の回復を遅らせないためです。硬いものは控え、刺激の少ない食事を召し上がり、早めに休むようにしてください。就寝前の歯磨きは傷口に触れないようにし、水だけで行ってください。翌日からは通常通りの生活に戻していただけます。お薬は指示を守り、きちんと服用するようにしてください。
Q. 手術後のスケジュールは?

手術の翌日に洗浄、1週間後に抜糸の予定です。 インプラント埋入後数ヶ月間、顎の骨との完全な結合を待つ間に他の治療を進めていきますので、コンパクトに治療期間の設定ができるように計画を立てて治療にあたります。
Q. インプラントのアフターケアは?

永く安心してお使いいただく為には定期健診をお受けください。歯は人工のものですから虫歯になりませんが、天然歯と同じように歯周病の予防は必要です。 3~6ヵ月毎に歯石を取ってクリーニングを行い、ドクターのチェックを受けてください。口腔内を清潔な環境に保つことは、インプラントに限らず、とても大切なメンテナンスです。 【費用について】

Q. 治療費が医院によってまちまちなのはどうして?

インプラント治療は自由診療のため、各医院で算定した価格で治療が行われますのでよくお確かめください。治療の満足度は当然金額が全てではありませんので、臨床経験、設備、アフターケアなどを含め、十分納得なさって医院をお決めください。
Q. こんなに安価で大丈夫?

インプラントは保険のきかない自由診療です。そのため、各歯科医院ごとに価格設定を行っており、1本30~60万円程の価格の医院も多いようです。しかし、当院は純国産・1ピースタイプが主流のBAPインプラントを用いて、患者様に広くインプラント治療を受けていただくため、低価格を実現しています。また、決して「安かろう悪かろう」ではなく、専門医による高度な技術を用い、安心・安全な治療を行っています。
Q. 施術方法で手術代金・インプラント代金は変わりますか?
 
当院ではインプラント手術費用は一律です。 骨造成術など特殊な手術が必要な場合は別途費用がかかります。 インプラント治療は、健康保険の対象外ですが、医療費控除の対象になります。
Q. 治療費は申告に使えますか?

確定申告で医療費控除の対象になります。所得金額から一定金額以上の医療費を差引き収めた税額に対する払戻し請求となります。支払った医療費や通院に必要な交通費なども対象になりますので、領収書は大切に保管なさってください。1年間の所得金額の5%あるいは10万円以上~200万円までが対象になります。 【その他】

Q. 説明を聞いてもやはり不安が残るのですが?

慌てて決める必要はありませんので、ゆっくりご検討なさってください。気になることがあれば遠慮なく、何でも気軽にご相談ください。診断料・術前診査、カウンセリングは治療とセットではなく、無料ですので、ご自身の口腔状態を認識する良い機会とお受け止めください。 ご自身で疑問や不安に思われていることがあれば、直接、納得いくまでご説明いたします。



まずはお気軽にご連絡ください 0120-418441


東京駅前インプラントセンター よくある質問