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東京駅前インプラントセンターでは、長期安定性に大きく貢献するBAP(Bio high Affinity Power)インプラントを用いています。 |
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ではどんなインプラントが、この3点を実現できるのでしょうか?
まず当院のインプラントは1ピースが主体のインプラントであり、オペは1回だけ。施術工程も短時間での施術をめざし無駄なものはすべて省いています。それにより①の患者様の身体への侵襲を最小限に抑えています。
②、③の骨との結合力、長期予後がなぜ実現できるのか、当院で用いているBAPインプラントの表面結晶をご覧いただきましょう。
下の図をみるとBAP効果を生み出している再結晶化HAがインプラント表面にきれいなイガグリのような結晶構造で存在しているのがおわかりでしょう。この結晶を核に、骨芽細胞が活発に作用することによって早期かつ強固な骨結合を実現し、“30年インプラント”と称するに充分な長期予後に貢献しているのです。

従来のインプラントの問題を解決した体の一部となる画期的な第3世代の
インプラントを使っています。
インプラントを使っています。
下図は、当院のBAPインプラントと骨との結合状態を、経時的に光学電子顕微鏡で観察した写真です。
BAPインプラントの高い生体親和力により、植立からわずか2年でここまで自分の骨と一体化しています。
インプラント体によってこの状態は違い、たとえばチタンインプラントではこのような増骨は見られません。
生体にとってはいつまでもいわば”異物”が口腔内にある状態といってもよいでしょう。
この違いが、それに1ピースという形状が当院のインプラントが必要条件をすべて満たし、患者様のながきにわたるQOL向上
を実現しているのです。

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